導波管・非可逆デバイス
一陸特「導波管・非可逆デバイス」の過去問
「導波管・非可逆デバイス」は一陸特の導波管・非可逆デバイスに関する頻出論点です。これまでに4問の過去問が出題されています。関連問題を通じて理解を深めましょう。
関連する過去問一覧(4問)
- 次の記述は、図に示すサーキュレータの原理、動作等について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から 選べ。2024年6月 B 無線工学
- 次の記述は、図に示すT 形分岐回路について述べたものである。このうち正しいものを下の番号から選べ。ただし、電磁波 はTE10 モードとする。2024年6月 B 無線工学
- 次の記述は、図に示す導波管サーキュレータについて述べたものである。 内に入れるべき字句の正しい組合せを下の 番号から選べ。なお、同じ記号の 内には、同じ字句が入るものとする。 (1) Y 接合した方形導波管の接合部の中心に円柱状の A を置き、この円柱 の軸方向に適当な大きさの B を加えた構造である。 (2) TE10モードの電磁波をポート①へ入力するとポート②へ、ポート②へ入力す るとポート③へ、ポート③へ入力するとポート①へそれぞれ出力し、それぞれ 他のポートへの出力は極めて小さいので、各ポート間に可逆性が C 。2024年6月 A 無線工学
- 次の記述は、図に示すマジックT について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選べ。ただし、電磁 波はTE10 モードとする。2024年6月 A 無線工学
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