二陸技
2023年7月 過去問
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無線工学の基礎
0/1問 回答済み無線工学B
0/6問 回答済み- 問6特性インピーダンスが50〔Ω〕、長さが0.5〔m〕の無損失給電線の出力端を短絡したとき、入力端から見たインピーダンス の値として、正しいものを下の番号から選べ。ただし、周波数を50〔MHz〕とし、また、特性インピーダンスが 𝑍0〔Ω〕で、 長さがl〔m〕の無損失給電線にインピーダンスが 𝑍d〔Ω〕の負荷を接続したときの入力端から見たインピーダンス 𝑍i は、位相 定数を 𝛽〔rad/m〕とすると、次式で表される。 𝑍i = 𝑍0 (𝑍d cos𝛽𝑙+𝑗𝑍0sin𝛽𝑙 𝑍0 cos𝛽𝑙+𝑗𝑍dsin𝛽𝑙)〔Ω〕未回答
- 問7次の記述は、無損失給電線上の定在波について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選べ。未回答
- 問9方形導波管内の電磁波の位相速度が4.5×108〔m/s〕であるとき、電磁波の群速度の値として、最も近いものを下の番号から選 べ。ただし、導波管の内部は空気とする。未回答
- 問10素子の太さが等しい二線式折返し半波長ダイポールアンテナへの給電電流が1.0〔A〕であるときに放射される電力の値として、 最も近いものを下の番号から選べ。ただし、アンテナにおける損失はないものとする。未回答
- 問17次の記述は、太陽フレアについて述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選べ。未回答
- 問191/4 波長垂直接地アンテナの接地抵抗を測定したとき、周波数3〔MHz〕で2〔Ω〕であった。このアンテナの放射効率の値と して、最も近いものを下の番号から選べ。ただし、大地は完全導体とし、アンテナ導線の損失抵抗及び接地抵抗による損失以外 の損失は無視できるものとする。また、波長をλ〔m〕とすると、給電点から見たアンテナ導線の損失抵抗RL は、次式で表され るものとする。 RL = 0.1λ/8〔Ω〕未回答
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