導波管・非可逆回路素子
導波管・非可逆回路素子
「導波管・非可逆回路素子」は一陸特の導波管・非可逆回路素子に関する頻出論点です。これまでに10問の過去問が出題されています。関連問題を通じて理解を深めましょう。
この論点はまだ未回答です。
「導波管・非可逆回路素子」の問題を解く関連する過去問一覧(10問)
- 次の記述は、図に示すサーキュレータの原理、動作等について述べたものである。このうち誤っているものを選べ。2026年6月 B 無線工学
- 図に示す方形導波管(内寸1.5〔cm〕×3.0〔cm〕)のTE10波の遮断波長の値として、正しいものを選べ。2026年6月 B 無線工学
- 次の記述は、図に示す導波管サーキュレータについて述べたものである。(1)Y接合した方形導波管の接合部の中心に円柱状の(A)を置き、この円柱の軸方向に適当な大きさの(B)を加えた構造である。(2)TE10モードの電磁波をポート①へ入力するとポート②へ、ポート②へ入力するとポート③へ、ポート③へ入力するとポート①へそれぞれ出力し、それぞれ他のポートへの出力は極めて小さいので、各ポート間に(C)がない。内に入れるべき字句の正しい組合せを選べ。2026年6月 A 無線工学
- 図に示す方形導波管(内寸1〔cm〕×2〔cm〕)のTE10波の遮断周波数の値として、最も近いものを選べ。2026年6月 A 無線工学
- 次の記述は、同軸ケーブルと方形導波管の一般的な特徴について述べたものである。このうち誤っているものを選べ。2026年2月 B 無線工学
- 次の記述は、同軸ケーブルと方形導波管の一般的な特徴について述べたものである。このうち誤っているものを選べ。2026年2月 A 無線工学
- 図に示す断面を持つ同軸ケーブルの特性インピーダンスZ0を表す式として、正しいものを選べ。ただし、絶縁体の比誘電率はεrとする。また、同軸ケーブルは使用波長に比べ十分に長く、無限長線路とみなすことができるものとする。d:内部導体の外径、D:外部導体の内径とする。2025年10月 B 無線工学
- 図に示す断面を持つ同軸ケーブルの特性インピーダンスZ0を表す式として、正しいものを選べ。ただし、絶縁体の比誘電率は1とする。また、同軸ケーブルは使用波長に比べ十分に長く、無限長線路とみなすことができるものとする。d:内部導体の外径、D:外部導体の内径とする。2025年10月 A 無線工学
- 次の記述は、図1及び図2に示すT形分岐回路について述べたものである。このうち誤っているものを選べ。ただし、電磁波はTE10モードとする。2025年6月 B 無線工学
- 次の記述は、図に示すマジックTについて述べたものである。このうち誤っているものを選べ。ただし、電磁波はTE10モードとする。2025年6月 A 無線工学